銀座マージャンスクールの講師から 教わったよ!

皆さんは 
子どもが昼から
マージャンをやっていたらどう思いますか?

ちょっと眉をひそめる人が

多いのでは
ないでしょうか?

どの牌を残して

どの牌を切るか・・・ 

でも、一度やってみると
このゲームの中には
ものすごく学びが

含まれていることに
びっくりです。
 
 

 

講師の林正弘さんは

銀座マージャンスクールの先生です。

林さんのわかりやすい
教え方で
  
初めてやる人たちも
どの牌を切ればいいのか
だんだんとわかって来ます。
 
マージャンって
実はすごい頭の体操なんですね。

改めてびっくり。
 
  
4人でテーブルを囲むのも
家族チックな温かい雰囲気に満ちていて
とてもほんわかします。
  
講師の林さんは
家族でのファミリーマージャンを
世の中に広めていて
 
賭け事としてのマージャンとは
一線を画しています。

ちなみに銀座マージャンスクールの
キャッチコピーは

「賭けない 吸わないマージャンで
ストレス解消」
 
 
教える人が素晴らしいと
学ぶ対象が
どんどん好きになりますね。
 
あっ、
林さんの主催する銀座マージャンスクールは
こちらです。


http://yutakanajinsei.com/

 

健全に遊びが広がっていく

遊びってつくづくと

文化だなあーと思いました。

 

もしよかったら
皆さんも
一度さくらんぼ学園に
遊びに来ませんか?
  
子どもはもちろん
大人も大歓迎です。

 

京王線の「京王堀之内」
小田急線の「唐木田」
から徒歩15分です。
 
多摩ニュータンのフリースクール。
 
(モノレールの「多摩センター」や
「南大沢」からも徒歩30分です。)
     
 
この学校の特徴は、
子供達が自分たちで
学校を運営する
「デモクラティクスクール」。
   
 
アメリカのサドベリースクールをモデルに
2014年に誕生した
学校です。
 
入学は4歳から19歳まで。
 
気軽にお問い合わせくださいね。   

神奈川・茨城県・和歌山・・・県外からの見学者

オルタナティブ教育を
求める
保護者の方は
 
年々増加していると
感じます。
  

規則にがんじがらめの学校の中で
子どもたちの本来持つ輝きが
失われて行く・・・

  
そう感じている方が
増えています。

 
公立の学校では、基本的に
みんな一緒が求められています。

 
だから「できる・できない」が浮き彫りに
なります。
 
できないと叱られる。
 
本来、子どもは愛される存在なのに、
本当に子どもが人間として
大切にされているのか??

私たちは
本来、学校の使命とは
「子どもたちの心が
健やかに成長していく場」だと
考えています。

******
最近、見学の方が
遠くからよく見えます。
  
今まで福岡、宮城、神奈川、埼玉、山梨と
いましたが
 
今年になって
茨城県や

来週は和歌山の方の見学も
あります。

 
 
学校でも、現役の先生たちが
良い教育を生み出そうと
日々努力をしています。
 
でも、一方で、
現状の一方的に教えたりする
教室の構造。
 
同一学年で一つの部屋で
学ぶスタイルは
どうしても生徒同士を比べる
比較や評価を生みます。
 
もっと学年とか
クラスとか教科に関係なく
 
自由に好きなことを学べる
そんな学び方があっても
いいと思います。
 
自由な教育に国としては
舵を切るのは難しいからこそ、
 
多様性のある教育の果たす役割は
大きいのだと思います。
 
一人一人の興味が違うから
多様な文化を生み出します。
 
多様な人たちが生み出す調和こそ
文化の深みではないでしょうか??
  
 

 

写真はもぎたての梅を使って
梅ジュースを作っている様子です。
 
 


突然、こんな活動ができるのが
私たちの学校の楽しさの一つです。

興味ある方は
どなたでも気軽に
見学にお越しくださいね。

京王線の「京王堀之内」
小田急線の「唐木田」
から徒歩15分です。
 
多摩ニュータンのフリースクール。
 
(モノレールの「多摩センター」や
「南大沢」からも徒歩30分です。)
     
 
この学校の特徴は、
子供達が自分たちで
学校を運営する
「デモクラティクスクール」。
   
 
アメリカのサドベリースクールをモデルに
2014年に誕生した
学校です。
 
入学は4歳から19歳まで。
 
気軽にお問い合わせくださいね。   

民主主義で大切なこと 〜単なる多数決ではない

世の中には
色々な人がいます。

だからこそ

嬉しいことや びっくりする

色々な出来事に
出会います。
中には、

幸せなこともあれば
幸せに感じないことも
あります。

だからこそ
今、幸せか、
幸せでないか?

これを感じる
感性が
とても大事に思います。

「今、この瞬間幸せか?」

世の中の多くの人は
そんなことを
感じることを
忘れています。
そして、もしも
幸せでない時には

納得しているか?
納得できないか?

それを考えることが
大事に思います。

例えばです。

ぎゅうぎゅうの
満員電車に
乗っているとします。

この時、
僕ならば
あまり幸せではありません。

では納得できるか?
と問われれば

「この時間の電車に乗った
自分の責任だ」と
納得ができます。

でも、もしも、納得ができない場合には
自分が変わるか?
周りに代わってもらう?

何れにしても
行動を起こすことが
求められます。

文句を言うだけでは

何も変わりません。

***

さくらんぼ学園は
自由な学校です。

でも、自由だからこそ、
人の自由と
自分の自由がぶつかることが
あります。

自由と自由がぶつかった時に
双方が納得できればいいのですが

納得できない時には
声を上げることが求められます。

そして話し合いの中で
お互いの「納得」を
生み出していきます。

話し合いの中で
「相手は
こんなことが嫌なんだなあ」
とか

自分の行動を
振り返ることができます。

そして、何よりも
大切なのは
どちらかが我慢をするのではなく

「なるほど〜〜!」という
納得を生み出すことことです。
民主主義は
単なる多数決ではありません。

色々な人がいる多様性が
生かされるための
人類の知恵です。

価値観が異なる人を
排除していくのではなく

その人たちとも
話し合う場を持ち
「納得」を見つけていくこと。

「違い」を見つけることは
誰にでもできます。

でも「同じ」を
見つけていくことは

人間が成熟していくから
できることです。

******

「納得」して生きる。

これは、人生にとっても
もっとも大事な
ことかもしれません。

納得して生きる。

このことを大切に
スクールスタッフとしての
時間を過ごしています。

*****
よかったらさくらんぼ学園に
一度見学に来ませんか??

気軽に声を

かけてくださいね。

 

京王線の「京王堀之内」
小田急線の「唐木田」
から徒歩15分です。
 
多摩ニュータンのフリースクール。
 
(モノレールの「多摩センター」や
「南大沢」からも徒歩30分です。)
     
 
この学校の特徴は、
子供達が自分たちで
学校を運営する
「デモクラティクスクール」。
   
 
アメリカのサドベリースクールをモデルに
2014年に誕生した
学校です。
 
入学は4歳から19歳まで。
 
気軽にお問い合わせくださいね。   

 

何かをする「自由」と 何もしない「自由」と

6月が始まりました。

2018年も、
まもなく折り返し地点を迎えます。

さくらんば学園では
毎日、ミーティングを開いて
その日やりたいことを決めています。

どこかに行こう!!
という日もあれば、

何かを作りたい!
という日もあります。
 

今日はというと、
「のんびり過ごしたい」

「特にない」という声が
あがりました。

さくらんぼ学園では

何かをすることも
自由だし

何もしないという
自由もあります。

何かをするということは
何かを追求していくことだとすると

何もしないというのは
のんびりとゆっくりとして

くつろぐことです。

 

子どもが

のんびりとくつろぐことについて

皆さんはどう思いますか?

ちなみに
スタッフのしーもんは
普通の学校で育ったので

何もしないでゆっくりと過ごすことは
ありえませんでした。

家でのんびりくつろいでいると

宿題はしたのか?

お手伝いをしなさい!

 

学校では、テストなどで

早く終わって、ヒマなので

机に突っ伏して寝ていたら

「もう一度見直しをしなさい!!」

と先生に声をかけられたり

 

そんなことを

思い出します。

 

つまり

子どもが「何かをしている」と

褒められて

「何もしない」と

何かをするように促されていました。

(↑多くの方がそんな風に育っていますよね。)

 

そうした中で育つと

何かをする   →良いこと

何もしないこと →悪いこと

そんな価値観が

刷り込まれていきます。

 

だから、ついつい、

子どもたちに対しても

いつも何をやりたくなるし、
つい、何かをさせたくなる自分が

出てきてしまうのが本音です。

 

 

何かをやること。

そこで大切なのはそれが
「楽しいからやりたい」という
エネルギーです。

 

ついつい、
「何かをやらなければいけない!!」
という義務感から出ている
エネルギーだとすると

本当の意味で物事は長続きしません。

好きなことを見つけていくのは
一生をかけて
自分の図書館に
本を揃えていくような作業かもしれません。

好きなこと。
それはその人の文化なのかもしれません。

教養とは
教わることも大切ですが、

自ら学び、好きなことを
どんどん追求していく中で

どんどん面白くなって
詳しくなっていく
そんなプロセスかもしれません。
頑張っている人は素敵ですが、

大好きな人は
頑張る意識よりも
楽しくて仕方がないから

24時間でも
続けていけるのです。

 

24時間続けていけるような

楽しいことを持っている

人生は素敵なことだなあと

思います。

 

6月もどうぞよろしくお願いします。

さくらんぼ学園では
体験入学を随時募集しています。

興味ある方は
まずは見学に来てくださいね。

********
京王線の「京王堀之内」
小田急線の「唐木田」
から徒歩15分です。
 
多摩ニュータンのフリースクール。
 
(モノレールの「多摩センター」や
「南大沢」からも徒歩30分です。)
     
 
この学校の特徴は、
子供達が自分たちで
学校を運営する
「デモクラティクスクール」。
   
 
アメリカのサドベリースクールをモデルに
2014年に誕生した
学校です。
 
入学は4歳から19歳まで。
 
気軽にお問い合わせくださいね。  

6歳の男の子の体験入学

最近、見学や体験入学の方が
よくやって来ます。

今日から
6歳(小1)の男の子
体験入学をしています。

ちなみに

来週からは12歳の男の子が

体験入学をします。

さくらんぼ学園には
決まったカリキュラムは
ありません。

ですので、基本的に
やりたいことをやります。

任天堂スイッチの
星のカービーをやったり、

好きな虫の図鑑を読んだり
絵を描いたり、

自分のペースで過ごしています。

*****

決まったカリキュラムがないので、

暇な時間もたっぷりあります。

 

もちろん

ちょっと退屈する時間も。。。

そんな時に、

皆さんは子どもに

どんな風に接しますか?

多くみられるのは、

つい先回りして
「〜〜をしたら?」
とか
「〜〜が面白そうだよ!」

そんな声をかけてしまいがちです。

でも、この学校では
そうしたことは
しません。

子ども達から

考えることを奪いません。

退屈だなあと思うからこそ
「何かしたいな!!」

という気持ちが湧いて来るのです。

人生は自分で
切り開いていくものです。

「何が嫌いか?」

「何が好きか?」

色々と試すから
わかってくるのです。

自分で決めて
今日1日を自分で作る。

これは人間にとって
とても大切なことではないでしょうか?
*******

さくらんぼ学園では
体験入学を随時募集しています。
  
興味ある方は
まずは見学に来てくださいね。
 
********
京王線の「京王堀之内」
小田急線の「唐木田」
から徒歩15分です。
  

 
多摩ニュータンのフリースクール。
  

 
この学校の特徴は、
子供達が自分たちで
学校を運営する
「デモクラティクスクール」。
   

アメリカのサドベリースクールをモデルに
2014年に誕生した
学校です。

入学は4歳から19歳まで。
 
気軽にお問い合わせくださいね。

 

ピアノとマリンバのお姉さんが遊びに来たよ

 

さくらんぼ学園では
興味を持って、遊びに来る方を
大歓迎してます。

18日(金)は
マリンバと
ピアノのユニットとして

プロで活躍している
菅野真理子さんと東夏子さんの
お二人が遊びに来てくれました。

ちょうど地下の音楽室で
ドラムで遊んでいたMちゃんと

音楽遊びが始まりました。

Mちゃんの
きらきら星の演奏に合わせて

お二人がピアノとドラムで
伴奏をつけると
まるで小さなオーケストラ。

プロの関わりがあると
日常の世界が、特別な場に変わるから
不思議です。

教えてくれたというよりも
一緒に音楽で遊んだ仲間という感じが
さくらんぼ学園の自由なスタイルに
ぴったりでした

菅野さん
東さん
また、気軽に遊びに来てくださいね。

そして、さくらんぼに興味のある
みなさん。

見学はウエルカムです。

まずは、気軽にメッセージ
してくれたら嬉しいです。

さくらんぼ学園と 通学定期の取得について

子どもがフリースクールに通うことは

親にとって経済的な負担が

楽なことではありません。

 

公立学校は、子どもの授業料

教員の給料、学校の設備費が

税金で賄われています。

(小学生一人当たり 年間101万円)

平成26年国税庁調査より

 

一方、フリースクールでは

公費が使われているところは

まだどこにもありません。

 

授業料の他に、学区の外に通う家庭は

交通費が必要となります。

 

では、家庭の負担を減らす意味でも

フリースクールに通う子どもが

定期を取得するには

どうすれば良いのでしょうか?

 

それには、次のような

流れが必要になります。

 

1 フリースクールなど、学校外の学びを

学校長が学校出席とみなす。

 

(教育機会確保法が 法的根拠となります。)

 

2 学校サイドで実習用通学定期乗車券申込書を作成して

 交通機関に提出する。

 

3 交通機関が承認番号を出してくれる。

 

4 学校は、その番号を記載した通学証明を作成

 

5 その通学証明を生徒に渡す

 

6 生徒は通学定期売り場に証明書を持って行って定期購入

 

この記事は、府中にある

フリースクール多摩川さんのブログより

学ばせてもらいました。

 

 

フリースクールの仲間の存在はありがたいですね。

 

通学定期について、文科省からの通達は

詳しくはこちら

さくらんぼ学園は、

八王子・多摩ニュータウンの

デモクラティク スクール

 

見学や体験入学は。

お気軽に声をかけてくださいね。

 

 

生きる原動力が 育まれる時

今日のさくらんぼの様子は。。。

  

午前中は

三人でマイクラのマルチプレイ

 

午後は

レゴシティーアンダーカバーを

しながら

ずっとおしゃべりしています。

 

「これどうやるの?」

 

「ねえ ねえ 今どこ?」

「後ろにいます」

 

「そっちも、別の車両乗ってよ!」

「嫌だ!」

「じゃあ、せめて消防車に乗ってよ」

「そんなら最初から言ってよー!」

 

 

「今、何分?」

「1時59分」

「うわあー、時間経つの早いなあー!」

 

******

今教育界では

コミュニケーション能力が

大事だと言って

学校では色々な研究がされています。

さくらんぼでは、

別に研究はしていないけれど、

遊びながら

異年齢で 

いろんな会話が広がっています。

  

もしかして、人間にとって大事なのは

学ぶことよりも

遊ぶことかもしれません。 

 

皆さんは、子ども時代に

もう十分だと思うくらい

遊びましたか?

 

時間を気にしないで

遊び続けたことはありますか?

 

飽きるまで 遊んでみると

その先には何があるのでしょう。

 

よく遊んだなー

そんな満足感が

日々積み上がることは

なんて素敵なことでしょう。

 

「よく学んだなあー!」

「よく働いたなあー!」

 

そんな風に

満足した1日を

子どもも 大人も

存分に味わえたら

すごーく素敵なことだと思います。

 

 

「今日はこれをして過ごそう!」

そんなワクワクした気持ちを

毎日味わえるってすごいですね。

 

遊びは 子どもの一番の

元気の素 心の栄養です。

 

好きなことをやるエネルギーは

生きる原動力ではないでしょうか?

 

 

 

そもそも学校は 何のためにあるのか 〜4月のさくらんぼ学園 

そもそも学校は

何のためにあるのか?

 

公立学校でも新学期が始まりました。

さくらんぼ学園も

4月9日に 

新しい年度がスタートします。

 

 

学校の主人公は誰なのか?

 

もちろん子ども達です。

そして、学校は

子ども達が幸せになるために存在しています。

 ↑

「幸せって何?」とツッコミを入れたい方は

まず自分で答えを考えてみてください。

 

私たちは

大人が与えたい教えではなく

子どもたちが、内発的に求めていることを

追求する学びを大切にしています。

学びの主人公は子どもです

自分を育てたい

自分を解放したい

自分で工夫したい

自分に挑戦したい

 

そんな子どもの面白がる気持ち。

熱中しているとちょっと体が熱くなる気持ち。

 

チャイムも時間割もないので、

自分で時間を自由に設定して

何かに集中したり、のんびりくつろいだり

 

自分で自分の面白いことを追求しながら

人生を切り開いていくことが

学び場だと

私たちは考えています。

(もちろんこれ以外にもあるけれど。。)

 

 

公立学校

ホーム・ベースド・エドゥケーション

私立学校

フリースクール

 

日本にも

色々な学びの選択肢があります。

 

そんな中から

・サドベリースクールって何だろう?

・デモクラティックスクールってなんだろう?

・さくらんぼ学園って

どんなところなんだろう?

 

興味ある方は

一度、気軽に見学にお越しくださいね。

 

お気軽にメッセージくださいね。

こちらをクリック

4月のさくらんぼ学園

・今年度も月・水・金の

週3回のオープン。

ゆるいペースで活動しています。

 9日(月) 11日(水) 13日(金)

16日(月) 18日(水) 20日(金)

23日(月) 25日(水) 27日(金)

※30日は昭和の日の振替休日でお休みです。

 

3月のさくらんぼ学園

3月がやってきました。

 

寒い冬を乗り越えて春がくるのは

自然と心が喜びで待たされ

嬉しい気持ちがします。

 

日本の学校では、3月は学年末。

一年を振り返る時です。

 

さくらんぼ学園では、

年度末に成績表を渡したりは

しません。

 

なぜか?

それは、メンバーの子どもを

育てているのは

子どもたち自分自身だからです。

 

人の評価に一喜一憂して

自分の価値が上がったり下がったりするのではなく

自分で自分を振り返り、創意工夫しながら

自分自身で舵を握って進んでいくのです。

 

そんな学び方をしている さくらんぼ学園。

皆さんも一度、

見学に来てみませんか?

 

3月の開園日

・月水金の週3回オープンです。

・9時30から15時まで

開いています。

 

2日(金)  

5日(月)     7日(水)9日(金)

12日(月)  14日(水) 16日(金)

19日(月)    23日(金)

※21日(水)は祝日のため、ワープは使えません。